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2015年3月28日 (土)

サバゲスナイパー「Air Soft Sniper No,26」 FIRST BushMaster 定例戦

 

平成27年1月11日 BushMaster定例戦にて撮影。

   

   

平成27年度 最初のゲームでFirstさんのブッシュマスター定例戦に参加致しました。

真冬のブッシュマスターは木々は枯れて見通しが良くなり、どこがブッシュやねん!と突っ込みたくなるような状況で、難易度が上がっています。

敵は見えても弾の届くところまでなかなか近づけないという感じです。

おまけにこの日はビュービュー北風が吹き荒れてました。

    

    

森の中を吹き抜けてゆく難しい風で、弾があちこちに反れてしまいます。もう着弾修正のレベルでもなくアウトレンジ戦法も使えません。

敵を倒す(HITを獲る)には、〝接近する〟しかありませんでした。

  

   

     

     

まず最初は、回り込んだ味方と交戦中の敵へ側面からの狙撃です。

何も隠れるところが無く普通は行かない真ん中を抜け、敵の側面を突く「鵯越の逆落とし」的奇襲作戦です。

味方と接触し始めた敵の横を突く いつもの常套手段です。

     

    

捉えた敵は、距離的にもまあまあイケそう、木の間から狙えばこちらが見つかる可能性も低くなる、良い条件です。

しかし撃ってみると、銃口から飛び出た弾は風に煽られあらぬ方向へ飛んで行きます。着弾修正・当て舵( 当て舵 とは、風上方向に銃を倒しHOP弾道の反りを使って弾を真っ直ぐ飛ばす小技)で調整するも木の間を通して狙うので着弾修正の調整幅も無く なかなか上手くいきません。

何発かトライしていると、風に流された弾が木の当たり上手く反れて命中。というミラクル技でHIT。

   

  

  

Bushmaster_map


次のTAKEは 「E」フラッグからの攻撃です。

ジワジワ進みなんとかハンバーガーヒルの裾野に張り付きました。

上の様子を伺いながら丘に登るタイミングを図っていると敵発見。

こういう見つかれば、一撃で終わり状況は緊張感が有ってたまりません。

ここでも風にだいぶやられてますdown

  

  

  

最後は、ハンバーガーヒル(フィールド図では、シェルターがあるところ)での総力戦です。

    

丘の上からの撃ち下ろしと右から回って来た敵との十字砲火を浴びて味方がどんどん殺られて行きます。

こういう状況では、敵がどこから攻撃してくるかを考えてそれに対して弾を防げるところに隠れないと直ぐやられてしまいます。

    

    

   

そしておまけ、戦闘が一段落して膠着状態に入ったので 敵フラッグに向け進む事に。

進みかけて直ぐにガンキャメラのバッテリーが無くなってしまい。やる気半減・・・。

    

ハンバーガーヒル(左の丘)からの攻撃に気をつけながらもハンバーアガーヒルを右へ迂回するルートを辿り進むとその先には敵の一団が!

   

距離30m前後、敵はブッシュに身をかがめています。この距離でフルオートの一斉射撃を食らうとひとたまりもない状況。

   

こういうピンチだけどチャンスもある的な状況は萌えます。脳内にアドレナリンが湧いてきます。(動画内では、アドレナリン状況をBGMで再現)

    

手前のブッシュをかする様な射撃で狙撃を試みるも、遠射に特化したセッティング(鬼HOP使用)なのでちょうどいいところで弾が浮き上がってしまい敵の居るところへ弾を落とせません。

MP7もあくまでサイドアームなので予備弾も少なくましてや敵に気づかれる恐れが有るので使えません。

しかし横に出てきた敵を発見!距離も近かったのでMP7で対応。

    

やはりこれで位置を特定された様で、敵に狙撃されてしまいました。

      

今後は広すぎでアウトレンジ戦法をうまく使えない場合の戦法を考えないと行けませんね、近距離狙撃でも対応出来る様に、遠近の二段階でHOPが切り替え出来る様な機構を作れればいいのですけどね。.

  

  






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